February 2017  |  01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28

トランクカー製作プロジェクト

トランクなかにし

行脚して、@モノリンクしておもったんですが、

クリエイターと小さな製造業が共同で、ひとつのモノつくるのって
いいですよね。

 やるなら大きいモノ

  人が乗れるロボットづくりが、絶賛されていますが、

それに匹敵する感動を
  
  ひとりの社長の思いだけで、つくるすばらしさもありますが

全国のモノづくり屋とクリエイターがチームとなって
  
  コトを進める 

それぞれのブランド力が高まって、尚且つ、分かち合う


それで、トランクカー(トランクなかにしがホントに乗れるクルマ)

 って感じのモノができないかなぁって思いました。


できたら、太陽と風のファクトリーと連動して、

 電気自動車(だけど、車体レトロなレトロフューチャーなスタイル)

  鉄の板金、サンダーで擦りっ放しの剥き出しテイストもいいなー


そんなこと考えているとシンクロしたんですよね〜、

 イラストレーターさんと

【STAR FLAVOR】
http://www5e.biglobe.ne.jp/~s-flavor/


で、早速頂いたスケッチがこれ↓












comments

イラストを見せていただきましたが、新しいものをするのだから最後のイラストみたいにタイヤをなくした物を作っては如何だろうか、

現在あるものではホバークラフトみたいに成るのだろうけれど、

小さいジェットエンジンなどで車体が浮かせられたら面白そう。夢物語だろうけれど、

車が空中を走るようだったら道路や橋が要らなくなるので面白いかも、

私も建設業の電気屋で地域、業種を越えての協業に繋がればと、体が動き回るパソコンが出来ない現業にパソコンの扱い方の本を図書館に送って、インターネットに現業が出てこないかとWebサーフィンでお知らせをしていました。

全国、本が配架に成った図書館の紹介も一通り終わり、自社商品を持たなかった建設業も製品つくりをアイデアで考えても、完成品では業種を飛び越えるので、アイデアを特許化し協業者を探してます。

建設業は発想が大きくなるので一般商品にはなりにくく、4年前だったかの台風で3000tの荷揚げクレーンが風を受けて走り出し海中へ転落しいるニュースを見て考えたのがチューブ鉄道、中部の中に人が乗る車両を入れて風速60メートル位の風で車両をトンネル内で吹き飛ばすという物を考え特許申請をしました。

大きく考えれば500キロ、1000キロ間隔で駅を作り1000キロを1時間ぐらいで移動できるのではと、

小さく考えれば10キロぐらいの距離を数十人乗りの車両で数分で移動するとかに使えるだろうと思いますが、それでも車両がチューブを突き出ないように地下鉄方式で前線トンネルにすれば費用は高額になり普通の会社ではやり得ないのかなと思ってます。

最近、ようやく自業の電気屋としての製品アイデアを特許申請しました。

それは海中の植物プランクトンや海草に光合成を促すもので、植物に懐中に溶け込んだ二酸化炭素を吸収させ酸素に転換し、尚且つ海底にたまったヘドロから有機物を吸収させるというものです。

最近言われる地球温暖化でCO2ばかりが取り上げられていますが、地球寒冷化に働きかけるのは酸素だろうと思い、酸素を増産させることでCO2の濃度を薄めると共に温度を下げようという発想、

寒冷化していたときの大気の酸素濃度は35%だったといいます。現在は21%を切っているので25%まで持っていけばかなり冷やされるだろうと思います。

冷やされると同時に植物による光合成CO2の削減を図るというものを考えてみました。

  • エクセル写経
  • 2007/04/26 4:40 AM

むーん・・・
まぁ、上記条件はフレームから自作した場合の事柄ですので、
常識的な範囲では、マツダのロードスター辺りをベースに
カスタムするのが良いのでは?
書店の自動車コーナーのカスタムカー系雑誌が参考になします。

  • 仁葉工芸
  • 2005/12/15 1:02 AM

コメントありがとうございます。

一時は諦めかけていた、トランクカー構想も、仁葉工芸さんのコメントで一気に現実味帯びてきました。

ありがとうございます。

ゆるやかながらも
つながれたこと感謝します。

でも、やるときは一気にですよん

これは面白そうですが・・・「背広組」の面々を
どう誤魔化すのかがカギでしょうね、

参考としては、
50奸∨瑤錬・6kW以下
全長2・5m×全幅1・3m×全高2m以下
一人乗りで最大積載量30
ならば、ミニカー規格に適合して、実現化の可能性が
ぐっと高まりますよ。

   

trackback

pagetop